
みなさんはワクワクで風俗に行く前に自宅でシャワーを浴びてから行きますか?
それとも仕事の合間に行っているから「ホテルで浴びればいい」と考える合理的なタイプですか?
今回の記事の内容はブラジルの風俗店に通いまくった経験から、「コレだけはしていた方が良いこと」をお伝えする内容です。
最近、恋人と楽しい夜の時間を楽しみましたか?
結論
チン毛は剃った方が高感度上がる
筆者は、約1年間ブラジルに滞在していました。最初はアマゾン地域の辺鄙なところで農業をして、残りはサンパウロでニートのような生活を送りながら、風俗通いをしていました。
堕落な生活ですよね。
ブラジルの風俗には「ボアッチ」「立ちんぼ」「サウナ」の3種の形態が存在します。それ以外の業種は存在しません。ブラジルの風俗は本番前提なのです。
筆者はボアッチ、サウナを中心に楽しんでいました。立ちんぼは治安と性病が怖かったのでチャレンジはしていません。
でも、経験人数が2桁台行くほどブラジル美女と楽しい時間を過ごせて気がついたことがあります。
Contents
ブラジルの風俗 体毛の処理
あなたはムダ毛処理にこだわりはありますか?若い世代では、手の甲やすね、デリケートゾーンのケアを徹底している人が増えています。
反対に年齢が高めの世代になると、ムダ毛処理なんて一度もなく、なんなら立派なギャランドゥをお持ちの方もいるいるかもしれません。
ブラジルの風俗に行く際、チン毛を剃ってなくても問題ありません。実際に相手してくれたブラジル美女らは「気にしない」と一応答えてくれました。
でも剃った方が好印象を持たれます。
彼女らは、あなたのアソコを咥えると、喉ちんこよりも奥まで飲み込みます。つまり唇は根元まで。高い鼻は胴体まで接触します。
その時に毛むくじゃらが無い方が、相手を思う男として好印象を持ってくれますし、そう思いませんか?
1回目はチン毛あり2回目の時に剃ってから会うと、明らかに「分かってるじゃん!!」と思っているような笑顔で迎えてくれました。
金玉の周辺やお尻の方も綺麗にしたので、その日は積極的に金玉やアナル舐めをしてくれました。
「ツルツルはしたくない」と考える人もいると思います。それなら毛を短く整えるだけでも問題ありません。大切なのは清潔感を保つことです。
無頓着な男ではなく清潔に気を使える男性になれば、サービスの質の向上が期待出来ます。
風俗の為じゃなくても、愛する恋人や奥さんのために除毛することで、夜の楽しみが盛り上がる可能があります。
ブラジルの風俗 日本製のコンドーム
ブラジルではコンドームは買うものではなく、無料で手に入れるものかもしれません。地下鉄駅に無料コンドームが配布されています。
無料で配られている理由は、公衆衛生キャンペーンの一環として行われているからです。ブラジルでは、政府や非政府組織がHIV/AIDSや性感染症(STI)の予防を目的として、定期的行なっています。
目的
HIV/AIDS予防 リスクの高い人々に予防を促す
性感染症の抑制 性感染症の感染リスクを減らす
家族計画のサポート 無計画な妊娠を防ぐ
無料配布なので、最低限の品質です。実際に使用してみて感じたのは、ゴム自体が日本製と比べると分厚く伸縮性も良くありません。さらにデカいです。
日本だとMサイズが一般的なサイズだと思いますが、ブラジルだとLサイズが標準になります。
普段から使っているメーカーを選ぶか、こだわりが無ければ日本製品を購入しておくべきです。現地で使用すると、ブラジル美女は薄さに驚き、パッケージのデザインも可愛いと喜びます。
筆者は使用するものとプレゼント用で、デザインに特化したコンドームを持って行ってました。
アッブラジル美女によっては、生OKの人もいます。コンドームを装着するかしないかは個人の判断でお願いします。筆者はどうしても性病になるのが怖くて提案されても装着していました。

ブラジルの風俗 差別用語をしっておく
ブラジルで使われる言語は英語ではなく、(ブラジル)ポルトガル語です。私たちが使う日本語が差別的に受け取られてしまうケースはあまり無いですが、以下の点に注意することで、誤解や不快感を避けることができます。
1. 「Negro」や「Preto」
ブラジルでは「negro」や「preto」は「黒人」や「黒」を意味します。
黒人女性を相手する時は一応注意を払っておくべきです。使い方によっては差別的と受け取られることがあります。肌の色に関する言及は避けたほうが無難で、綺麗だと褒めときましょう。
2. 「Japa」
ブラジルでは「Japones(日本人)」という言葉は一般的に使われますが、「Japa」という略称は差別的なニュアンスを含む場合があります。
「Japa」と呼ばれたときの相手のトーンや態度が重要です。敵意を感じるような場面で使われた場合は、差別用語として認識してもよいです。
サンパウロなど日系人が多い地域では、日常的に親しみを込めた呼び方で使われることが多く、日系人が少ない地域では、誤解や偏見を含んだ言葉として使われることがあるかもしれません。
コレに関しては結構判断が難しいと思います。なにか「ん?」と感じたら即離れる姿勢が大切です。
外国人観光客で風俗店に来た私たちに対して、言われる機会はあまり無いです。日本人を嫌う人は相手から去っていきます。気にせず相手してくれる可愛いブラジル美女と楽しんだ方が良いです。
ブラジルの風俗 治安を把握しておく
風俗で働いている女性の事情は様々です。1番若い18歳は生活の為よりも学費を稼ぐことを目的の子が多く、25歳以上になると生活費を稼ぐことを目的に働いていました。
家族に打ち明けていない場合も多く、トラブルが起きることも少なくありません。ブラジルは治安が不安定な地域も多く、トラブルは命に関わる場合もあります。
結論
パスポートのコピーは持とう
現地で出会った友人の経験ですが、彼がブラジル美女と楽しい時間を過ごしていた時です。
突然、一階から銃声が響き渡り、恐怖と緊張が瞬時に襲いかかりました。男性はある女性の名を叫んで、昼下がりの静けさを切り裂きました。
「え?」と思う間もなく、数名の男女が裸のまま彼の部屋に飛び込んで来たそうです。慌ててドアを施錠し、全員が床にうつ伏せになり息を潜めました。誰もが一言も発せず、ただ恐怖に耐えていたそうです。
怒り狂った男が階下で暴れている音が聞こえ、さらなる銃声が聞こえて来ます。どうやら自分の妻が風俗で働いていることに激怒し、報復に乗り込んできたようでした。
友人は、ブラジルの治安の悪さを肌で感じた経験だったと語ってくれました。
リアルで自分の命が危ないとヒシヒシと感じる瞬間が日常的にあるのがブラジルの現実です。
トラブルに巻き込まれた時に、自分自身を証明するのはパスポートかブラジル警察が発行する滞在許可証だけです。
ブラジルの警察は日本の警察のように親身な対応をしてくれません。
旅行者の我々が頼りにするのは、日本領事館です。ブラジルの治安について知りたい人はコチラを読んで下さい↓↓

一応、友人は気を取り直して、ヤッたそうです。
ブラジルの風俗店に行く前にするべき事 まとめ
結局は清潔感が大切です。相手を傷付けないよう爪は短く切り、余計なムダ毛は剃った方が、お互いに良い時間を過ごせます。
強いていえば、筋肉があれば最強です。
か弱い見た目だと強盗に狙われやすいです。筋肉があるだけで身の危険を遠ざけてくれます。
そして、やっぱり女性にもモテます。
社会人になると職場と自宅を行き来するだけ。あとはネトフリかアマプラ、SNSなどで時間を消費しちゃいますよね。
若い頃は少し本気を出せば簡単に痩せて筋肉を付けれていたのに、現状維持をするのも厳しくなってきた年齢だと、結構キツくなりませんか?
毎日3分だけ時間作れませんか?

ここまで読んでくれて、ありがとう。
良い1日を!
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